«

»

3月 19

オライリー”JavaScript 第五版” を読む(2)

4章からの続きです。ちなみに、この記事はオライリーのJavaScript第5版から自分が気になったところをまとめている記事です。同じ意味のコードを書いていることもありますが、丸写しではなく、引用もごく一部なので問題ないと思っています。(念の為w)

さて、始めます。

in演算子: Pythonのinと同じ意味です。左辺の文字列(?)がオブジェクトのキーとして存在していればtrue

if (条件式){
    処理
}

言わずと知れたif文です。念の為。ついつい条件式のカッコを抜かしてしまうw

if (条件式){
    処理1
}
else{
    処理2
}
if (条件式){
    処理1
}
else if(条件式2){
    処理2
}
else{
    処理3
}

switch文: (Cをやっていたあの頃を思い出します)

switch(変数名) {
    case 1:
        1だった場合の処理
        break;
    case 2:
        2だった時の処理
        break;
    default:
        例外処理
        break;
}

数値リテラルじゃなくてもできるんですね。面白い

while文:

while (条件式){
    処理
}

Pythonと同じですね

do/while文:

do{
    処理
}while (条件式);

このdo/while文は、かならず一回は処理が実行されます

X60sはとりあえず復元しました。WLANスイッチを引っ掛けてなかったせいでもういちどバラし直すハメになりましたがw
X60sにもXubuntu入れました。これで全部のPCがXubuntu化。Xfceってほんと軽いですね…Gnomeだったら簡単にCPU利用率100%張り付いてたりしたんですが。
ついでにアイコンの右上のディストロアイコンをXubuntuのものに変更w

Permanent link to this article: http://lga128.nekobaka.net/2012/03/oreilly_js_part2/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次の HTMLタグおよび属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

Time limit is exhausted. Please reload the CAPTCHA.